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シュノーケリングで海の中を撮影したいけど、どんなカメラを選べばいいのかわからない…。
Amazonで調べても種類が多くて迷うよ〜!


水中撮影は、カメラ選びを間違えると「全然撮れなかった…」となりやすいです。
ポイントを押さえれば、初心者でもきれいに残せますよ!
シュノーケリングやマリンアクティビティでは、透明度の高い海や色とりどりの魚を写真に残したいと考える人も多いでしょう。
一方で、水中撮影は想像以上にむずかしく、カメラ選びに失敗すると後悔しやすいのも事実です。
この記事では、幻想的な海の世界を綺麗に写真に残したいあなたに、シュノーケリングに向いているカメラの選び方と、Amazonで購入できるおすすめカメラ6選を紹介します。
あわせて、カメラ操作が不安な人でも安心して思い出を残せる方法も解説します。
- シュノーケリング向きカメラの選び方
- Amazonで購入できるおすすめ防水カメラ6選
- カメラが不安な人でも思い出を残す方法
この記事を書いた人🙋(ガイド歴16年 PADI インストラクター)
「初心者専門宮古島シュノーケリングツアー」を運営する私「浜 佑介」は、ダイビング歴20年のダイビングインストラクターです。
ダイビング、シュノーケリングの知識だけでなく、宮古島や沖縄の様々な情報に精通しています。


- 石垣島と宮古島でマリン会社経営
- ガイド歴16年 PADI インストラクター
- 初心者のガイド累計10000人以上!
シュノーケリング用カメラを選ぶポイント


まずは、シュノーケリングで失敗しにくいカメラ選びのポイントを解説します。
ポイントを知らずに選ぶと、「防水なのに使いにくい」という事態になりがちです。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
防水性能は「水深◯m」だけで判断しない
結論から言うと、防水性能は数値だけで判断するのは危険です。
理由は、表記されている水深は「静止状態」を想定している場合が多いからです。
シュノーケリングでは、腕の動きや波の影響で、水圧が一時的に高くなります。
具体的には、水深10m対応と書かれていても、安心して使えるとは限りません。
信頼性を重視するなら、防水性能に余裕があるモデルや、防水ハウジング対応のカメラを選ぶと安心です。
シュノーケリングでは、
- 完全防水
- 海水対応
- メーカー公式で水中利用を想定
この3点を満たしているかを確認しましょう。
片手操作・軽さが重要
シュノーケリング用カメラは、軽くて片手操作できるものがおすすめです。
なぜなら、水中では体勢が安定せず、両手で細かい操作をする余裕がないからです。
重いカメラや操作が複雑なモデルは、撮影自体がストレスになります。
たとえば、
- ボタンが少ない
- タッチ操作がシンプル
- ストラップを付けられる
といった点は、実際の使いやすさに直結します。
「きれいに撮れるか」だけでなく、「泳ぎながら使えるか」を基準に選びましょう。
動画・静止画どちらを撮りたいか決める
カメラ選びでは、写真と動画のどちらを重視するかを決めることも大切です。
理由は、カメラによって得意分野が異なるからです。
動画向きのモデルは手ブレ補正に強く、写真向きのモデルは色味や解像感に優れています。
たとえば、
- SNS用に動画を残したい人
- 家族旅行の記録として写真を残したい人
では、向いているカメラが変わります。
目的を決めてから選ぶことで、購入後の後悔を減らせます。


防水だけ見て選べばいいと思ってた…。
泳ぎながら使うって、そんなに大変なんだね。
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シュノーケリングにおすすめのカメラ6選
ここからは、シュノーケリングで使いやすいおすすめカメラを6つ紹介します。
いずれもAmazonで購入でき、初心者でも扱いやすいモデルです。
それぞれ見ていきましょう。
GoPro HEROシリーズ
GoPro HEROシリーズは、定番のアクションカメラとして、多くの人に選ばれています。
最大の魅力は、強力な手ブレ補正と安定した画質です。
泳ぎながら撮影しても、映像がなめらかに仕上がります。
一方で、バッテリー消費が早い点には注意が必要です。
予備バッテリーを用意すると安心です。
動画も写真もバランスよく残したい人に向いています。
DJI Osmo Action
DJI Osmo Actionは、GoProと並んで人気のアクションカメラです。
色味が自然で、水中でも見た目に近い映像を残しやすいのが特徴です。
手ブレ補正も強く、初めての水中撮影でも扱いやすいモデルです。
操作性を重視したい人や、動画中心で撮影したい人におすすめです。
OM SYSTEM Toughシリーズ
OM SYSTEM Toughシリーズは、写真重視の人に向いている防水コンパクトカメラです。
耐衝撃・耐寒性能も高く、アクティブな旅行でも安心して使えます。
シャッターボタンが押しやすく、水中でも写真を撮りやすい点が魅力です。
動画よりも、きれいな写真を残したい人に適しています。


防水コンパクトデジタルカメラ(型落ち含む)
コスパを重視するなら、型落ちの防水コンパクトデジタルカメラも選択肢です。
最新モデルでなくても、シュノーケリングには十分な性能を持っています。
価格を抑えつつ、水中撮影を楽しみたい人に向いています。
購入前に、防水性能と海水対応かを必ず確認しましょう。


スマホ+防水ケース
手軽さを重視するなら、スマホ用防水ケースもあります。
普段使っているスマホで撮影できるため、操作に迷いにくいのがメリットです。
ただし、水中ではタッチ操作が反応しにくく、落下や紛失のリスクもあります。
短時間の撮影や、簡単な記録用として使うのがおすすめです。


子ども・家族旅行向け簡単カメラ
家族旅行では、操作がシンプルなカメラが便利です。
ボタンが少なく、直感的に使えるモデルなら、誰でも撮影できます。
万が一壊れてもダメージが少ない点も安心です。
子どもと一緒に楽しみたい人や、難しい操作が苦手な人に向いています。




シュノーケリングで撮影に失敗しやすい理由


水中撮影は、失敗してしまう人が多いです。
それには、はっきりとした理由があります。
理由を一つずつ見ていきましょう。
泳ぐ・息する・撮るが同時進行
シュノーケリングでは、泳ぎながら呼吸を整え、さらに撮影を行います。
この3つを同時に行うのは、想像以上に大変です。
特に初心者の場合、撮影に集中すると姿勢が乱れやすくなります。
海況・光・魚はコントロールできない
海の中は、陸上と違い環境をコントロールできません。
波や光の入り方、魚の動きは一瞬で変わります。
そのため、思いどおりの写真が撮れなくても不思議ではありません。
安全確認がおろそかになりやすい
カメラ操作に夢中になると、周囲の状況確認が遅れがちです。
安全面を考えると、無理に自分で撮影しない選択も大切です。


撮れなかったら自分が下手なのかと思ってた…。
むずかしくて当たり前なんだね!
カメラがなくてもOK|プロが撮影した写真をもらう方法


カメラ操作に不安がある人には、別の選択肢があります。
それが、サンフィッシュのシュノーケリングツアーです。
サンフィッシュならプロが水中撮影を担当
サンフィッシュのツアーでは、シュノーケリングのプロが水中撮影を行います。


撮影を気にせず海を楽しめるね!
安全管理をしながら撮影するため、安心感が大きいのも魅力です。


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ツアー参加者には、撮影した水中写真データをプレゼント。
自分でカメラを持たなくても、思い出をしっかり残せます。
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まとめ|思い出を残すなら「撮影方法」も選ぼう


シュノーケリングの思い出を残す方法は、一つではありません。
カメラを持って自分で撮影する方法もあれば、プロに任せる方法もあります。
大切なのは、自分に合った方法を選ぶことです。
無理なく、安全に、楽しい時間を過ごしましょう。


カメラにこだわらなくても、ちゃんと写真は残せるんだね!


安心して楽しむことが一番です。
宮古島でシュノーケリングをするなら、ぜひサンフィッシュのツアーも検討してみてください!
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